新・さぎりこが自由気ままに書くブログ

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【TOWILD A13 エアコンプレッサー】 0.1PSI刻みで空気圧が決められる!ロードバイク乗りが使った正直な感想

 

機材レビュー / ロードバイク

【TOWILD A13 エアコンプレッサー レビュー】
0.1PSI刻みで空気圧が決められる!ロードバイク乗りが使った正直な感想

📅 2025年✍️ sagiricorn🏷️ 自転車グッズ・メンテナンス
7.5
OVERALL RATING / 10
精度の高さと発熱の少なさはGood。
延長チューブまわりのクセに慣れが必要。
ロードバイク運用なら十分アリな選択肢。

A13 導入のきっかけ

ロードバイクに乗り始めると避けられないのが「空気圧管理」。毎回フロアポンプでシュコシュコ…が習慣になっていたのですが、せっかくなら数値をもっとシビアに管理したいと思い始めたのが電動空気入れ導入のきっかけです。

とはいえ元々電動空気入れは使っていたのですが、今回TOWILDさんよりレビュー依頼をいただきまして、ちょうど実家帰省の時に自転車を送ったので、ちょうどいい機会に使ってみました。

 

今回TOWILD様よりご提供いただきました

今回レビューするのは TOWILD A13 エアコンプレッサー(最大圧力130PSI)。仏式・米式バルブに対応しており、ロードバイクのフレンチバルブ(仏式)はもちろん、シュレーダーバルブ(米式)にも使えるモデルです。延長チューブが付属していて、フレームの奥まったバルブにもリーチしやすいのも選んだポイントでした。

製品スペック

最大空気圧 130PSI(約9.0bar)
対応バルブ 米式(シュレーダー)、仏式(プレスタ)
付属品 延長チューブ、各種アダプター、日本語取扱説明書
空気圧設定 0.1PSI単位でプリセット可能
自動停止 設定値到達で自動停止

130PSIはbar換算で約9.0bar。ロードバイクのクリンチャーで一般的な6〜8barはしっかりカバーできます。

良かった点

✅ GOOD POINTS
  • 🎯 空気圧を0.1PSI単位で設定できる
    数値入力で狙った空気圧にピンポイントで合わせられる
  • 🌡️ 使用中の発熱が少ない
    連続使用しても本体がほとんど熱くならず安心

🎯 0.1PSI刻みの空気圧設定が地味にすごい

これが一番の感動ポイントでした。ロードバイクに乗っていると「今日は7.0barにしよう」「ちょっと重いから6.8にしてみよう」みたいな微調整をしたくなることがあるんですが、手動ポンプのアナログゲージだとどうしても±0.5barくらいのブレが出てしまいます。

少数第1位まで空気圧が設定可能

このTOWILDはデジタルで数値を設定して、その値にピッタリ自動停止してくれます。「今日は105PSIで」と決めたら105.0PSIで止まる。この精度は手動ポンプには出せない感覚です。

💡 ロードバイクの場合、ライダーの体重・路面状況・タイヤ幅によって最適な空気圧は変わります。PSIを細かく刻んで試せるのは、セッティングを追い込みたい方には特にうれしい仕様だと思います。

🌡️ 長時間使っても本体が熱くなりにくい

電動ポンプって「熱くなって止まった」という話をよく聞くんですよね。安価なモデルだと連続で使っているとモーターが高温になって保護機能が働く、というのが結構あります。

動画から切り抜き。こちらは2本目の空気入れの最中(実家にて)

このTOWILD A13は前後輪に続けて空気を入れてみましたが、本体の温度が気になる場面はありませんでした。放熱設計がしっかりしているのか、少なくとも日常的なロードバイク用途(2本)では発熱が問題になることはなさそうです。

気になった点

⚠️ CAUTION POINTS
  • 🔧 延長チューブのセットアップに少し手間がかかる
    最初の取り付け手順がわかりにくく、試行錯誤が必要だった
  • 延長チューブを外す際に仏式アタッチメントが一緒に外れる問題
    バルブコアに張り付いた状態になることがあり、少し焦る

🔧 延長チューブのセットアップが少しわかりにくい

延長チューブのヘッドは最初に組み立てる形式



付属の延長チューブ自体はありがたいのですが、本体と延長チューブ、アタッチメントの接続順序が最初はよくわかりませんでした。説明書を見てもパッとイメージしにくく、何度か付け直してようやく理解した感じです。

一度わかってしまえば問題ないのですが、初回使用時にちょっと戸惑うかもしれません。動画で使い方を確認できると良いのですが、メーカー公式の日本語動画はまだ少ない印象です。

⚡ 延長チューブを外すと仏式アタッチメントがバルブコアに残る

これが使っていて一番「えっ」となった現象です。空気を入れ終わって延長チューブを引き抜こうとすると、チューブ側のコネクタより先に仏式の口金アタッチメントが外れてしまい、バルブコアにくっついた状態になることがありました。

バルブコアにアタッチメントが残ったままだと空気が漏れ始めるので、ちょっと焦ります。アタッチメント側のネジ結合がルーズな個体差があるのか、あるいは延長チューブとアタッチメントの固定力のバランスの問題なのか。

💡 対策として、延長チューブを引き抜く前に、アタッチメント部分をバルブにしっかり押さえながらチューブ側だけを引くようにすると改善しました。慣れれば回避できますが、最初は少し注意が必要です。

まとめ・こんな人におすすめ

良い点・気になる点をまとめると、空気圧の精度と発熱の少なさは本当に優秀です。ロードバイクのタイヤ管理を真剣にやりたい方にとって、0.1PSI単位の設定は手動ポンプにはない大きな武器になります。

一方、延長チューブまわりの操作は少し慣れが必要。特に仏式バルブユーザーは、チューブの着脱時にアタッチメントの扱いに注意しましょう。

📋 総合評価

7.5 / 10

空気圧精度と安定した温度管理は高評価。延長チューブの扱いにクセがあるが、コツを掴めば問題なし。コストパフォーマンスも考慮するとロードバイク用途として十分おすすめできる一台。

こんな人におすすめ

  • 空気圧を数値できっちり管理したいロードバイク乗り
  • 手動ポンプのゲージ読みにモヤモヤしている方
  • ロードバイク以外(車・バイク)にも1台で対応したい方

注意してほしい人

  • 延長チューブを使う機会が多く、着脱を頻繁に行う方(少しコツが必要)
🛒 Amazon で TOWILD A13 エアコンプレッサーをチェック
#ロードバイク #自転車メンテナンス #電動空気入れ #TOWILD #エアコンプレッサー #仏式バルブ #機材レビュー #sagiricorn#PR

SoundPeats BreezyとGoFree2を忖度なしでレビュー!

左:SoundPeats GoFree2 右:SoundPeats Breezy

 

お久しぶりのブログです。

SNS向けに記事を書こうかと思ったらなんとまあそこそこ長文になってしまったので、こちらに乗っけてしまおうと思った次第です。

よろしかったら最後までお付き合いください。


らにーちゃんがTikTokでSoundPeats Breezyのレビュー依頼を受けてきたので、早速忖度なしでレビューします😇

さらに、せっかくなので自腹で購入したGoFree2も併せて比較レビュー!

ロードバイク用にレビュー依頼をもらっていたものの、自転車では主にローラー台での使用がメインです。

 

 

 

◎SoundPeats以外のオープンイヤーイヤホン

 

私の手持ちリストは以下の通り:

OneOdio OpenRockPro

OneOdio OpenRockPro

今回の比較でもちらほら登場します。

 

この記事では深くは紹介しないので気になる方は動画上げているのでこちらご覧ください。

長時間音楽聞きながらローラー回す人におすすめします【Oneodio Openrockpro】

(ショート動画)

youtube.com

【神アイテム降臨】ロードバイク夫婦がヤビツTTとFTPテストやりながら室内トレの救世主を紹介!【OpenRockpro】

youtu.be

◎耳のつけ心地

 

GoFree2

耳掛け部分全体にワイヤーが内蔵されており、形を自由に調整可能。少し重さはあるものの、ワイヤーの固定力が高いため、ランニング中も安定して使用できます。

Breezy

関節ダイヤル構造で耳に当たる部分を微調整可能。軽い付け心地で耳が痛くならないので、テレワークや動画編集の際に活躍中。

 

個人的には、GoFree2は運動向き、Breezyはデスクワーク向きといった印象です。

 

◎音の質

 

音の好みは個人差がありますが、私の場合:

GoFree2

少し重低音が弱めで、カスタマイズを入れてやっと自分好みの音になります。デフォルトでは軽めで少しこもった音質。

Breezy

重低音を強調しても自分好みにはなりきれず…でもここで活躍するのがSoundPeatsアプリの「適応型EQ」

適応型EQテスト画面

アプリで簡単な聴力検査をすると、自動で最適な音質を提案してくれるんです!これが自分にはピッタリで、Breezyの音質調整はほぼAI任せですw
GoFree2でも適応型EQ使用できるので、音が気に入らないとかあったら速攻使ってみるのも手。

 

◎マルチポイント機能

 

GoFree2もBreezyもマルチポイント対応で、MacBookスマホを同時接続していますが、気になる点が。

 

SoudPeats製品双方に言えるのですが、特定のアプリをバックグラウンドに残しておくと、音が再生されない現象が発生。

 

例えば:

スマホ:ゲームアプリ(ウマ娘FGO)がバックグラウンドに残っていると、他のアプリの音が再生されなくなる。

MacBook:DaVinci ResolveやZwiftを起動中、音楽が再生されない。

 

特にZwift中に音楽が聞けないのはローラー練習時の大問題。結果、ローラー中はOneOdio OpenRockProを使っています。

 

タスクキルで解決はするものの、ここは改善してほしいポイントですね。

 

◎電池の持ち

 

どちらもテレワーク1日分(約9.5時間)は余裕で持ちます。

GoFree2は充電ケース込みで35時間、

Breezyは充電ケース込みで約40時間再生可能なので、バッテリー持ちはかなり優秀。

 

◎まとめ

 

現在のオープンイヤーイヤホンの使い分けはこんな感じです:

テレワーク・動画編集:Breezy

ランニング・運動・家事:GoFree2(Breezyの充電を忘れたらこちらを代用)

ローラー練習:OneOdio OpenRockPro

 

ちなみに、サイクリング中のオープンイヤーイヤホン使用については「警察に確認して問題ない」といった声もありますが、最終的には自己責任でお願いしますね。

 

2021年8月度 FTPテスト/今回の結果について考察

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なんかFTPテストの経過報告しかしていない気がするこのブログ。

 

 

8月度のFTPテストのお時間です。 
タイトルに副題つけてみました。

 

 

 

 

1.前回のFTPテスト

 

こちらの記事をご覧ください。

 

sagiricorn.hatenablog.com

 

 

 

2.今回のFTP計測方式

今回もこちらのテストで行きました。

Ramp Test

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20分走ではなく、
1分ごとに出力を上げていくタイプのFTPテスト。
ウォームアップ後に100Wから1分ごとに20Wずつ出力を上げていき、
最後に星が取れたセクションの時点での1分間の平均パワー×0.75でFTPを算出する方法です。
20分走に比べて早くFTPを算出できますが短い時間で全力を出すため、
FTPが高めに算出されることが多いです。
さぎりこさんは前回このRamp TestでFTPをとった際のFTPの方が、しっくりしたトレーニングができていたので今回もこちらを採用しました。

詳細はこちらの動画で解説しておりますのでご覧ください。

youtu.be

 
3.計測日とその日の計測環境

今回の計測は8/5に行いました。

今回の計測ですがまた豚プロの撮影も兼てSARIS H34iiii Preditionを使用していきます。

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4.計測結果と完走した感想

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FTPは153(↑21)。

でした。Carson系の強度を上げていたのでFTPの向上は想定できていましたが
思った以上に上がっておりました。
7月の後半あたりからローラーを回しておらず、週末のロングライドのみでしたが
こんなに上がるものなのか…。

 

5.決め手はカーボンディープリム?

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最近、動画でも言ってますがLANGMAのパワメが故障修理中のため、現在外の実走でも写真のENVIE ADVANCED2で走っております。
先日、スプロケットを34Tに換装したので、LANGMAとほぼほぼ同じギア比で走れるようになりました。
(同じ11速、11-34TでもENVIEは105 5800、LANGMAはULTEGRA R8000なので多少は変速性能とかに差が出そうですがよくわかりません…。)

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ENVIEには今こちらのRITCHEY WCS APEX 50というカーボンディープリムホイールがついております。
7月から実走で頻繁に使用するようになったのですが、最初はCLODER ALLEGRO2よりも剛性が高く、知らぬ間に脚が売り切れているなんてこともありました/(^o^)\

週末に長距離のライドを重ねているうちに売り切れる頻度もなくなってきていたのでこれは脚力向上しているかな…?と思っておりましたがまさかこんなに上がるとは…!

最近は雨も多く、ライドの頻度も少なくなってきているのでライドできるときは頑張ってライドしたいですね。

 

ところで、修理に出したパワメはいつ帰ってくるんでしょう…?
(修理に出してから2か月経過なう)

実際にFTPテストを走っている様子はこちらになりますので画像クリックでどうぞ!

 

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ではでは!

 トレーニングの後は補給をお忘れずに!

(おすすめ貼っておきます。)

 

 

 


 

2021年4月度 FTPテスト/テスト後、ワークアウトの要求がかみ合わなかったらどうする…?

 

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さて、報告遅くなりましたが4月度のFTPテストのお時間です。 
タイトルに副題つけてみました。

 

 

 

 

1.前回のFTPテスト

 

こちらの記事をご覧ください。 

sagiricorn.hatenablog.com

 

2.今回のFTP計測方式

今回もこちらのテストで行きました。
持久力がいくつかも確認したいので。

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20分走をベースとしたFTPの計測方法。
アップを行った後、20分全力で走り続け、
その時のワット数の平均×0.95で計測されます。
20分走の前のレストが長めである(10分)ため、
そのため、心肺が落ち着いた状態で20分走に望めます。
ただウォームアップ部分だけで43分と、
全体の時間も長くあるので途中でばててしまう可能性があります。

 

3.計測日とその日の計測環境

今回の計測は4/3に行いました。

今回の計測ですが豚プロの撮影も兼てSARIS H34iiii Preditionを使用していきます。

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4.計測結果と完走した感想

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FTPは117(↓2)。
( ゚д゚)ナンデ…

 

今回は前日レストもとっていましたが無残な結果ですね…。
あと心拍計を見ればわかるかもですが度重なるセンサーロストで気が散ったせいもあるかもですが…。


しかしその次の日のCarson。

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やはり意図せず出力出し過ぎて何個か星おとしてる(主にレスト)…。
なんかFTPかみ合ってないような気がする。

というわけで

5.4/5にリベンジマッチ

FTPを取り直してみることにしました。
今回は朝活ということもあるのですが、違う形式でとってみることに。

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20分走ではなく、
1分ごとに出力を上げていくタイプのFTPテスト。
ウォームアップ後に100Wから1分ごとに20Wずつ出力を上げていき、
最後の1分間の平均パワー×0.75でFTPを算出する方法です。
20分走に比べて早くFTPを算出できますが短い時間で全力を出すため、
FTPが高めに算出されることが多いです。
さぎりこさんはこのRamp TestでFTPをとることが多いのですが今回は封印してましたがまた引っ張り出してきました。

その他使用機材は2.と同じです。かこの先多分ずっと2.の機材じゃないかな…。

結果はこうなりました。

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 119W→117W(↓2W)→132W(↑15W)

あ、上がった…!?上がったって事でいいの…か!?

その次の日に試しにCarsonで試してみましたが…。

 

久々にしっくりくるトレーニングもできてるし、最近はレスト時も星を取れるようになってきたので132Wということにします。

 

というわけでFTPテストをやってなんかワークアウトかみ合わないなと思ったら、違うテストもやってみて色々試してみるといいかもしれないですね。


あ、あと心停止含むセンサーロストヤバいのでこちらを買いました。
おかげさまで通信がぶちぎれないぶちぎれない。
2本セットはシールド付きなのでローラーの近くに置き忘れても接続安定してました。



以上、4月度FTPテストの結果でした。
来月も上がってるとよいな!

実際に走っている様子はこちらになりますので画像クリックでどうぞ!

 

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ではでは!

 トレーニングの後は補給をお忘れずに!

(おすすめ貼っておきます。)

 

 

 


 

2021年3月度 FTPテスト

 

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さて、報告遅くなりましたが3月度のFTPテストのお時間です。 

 

 

 

 

1.前回のFTPテスト

こちらの記事をご覧ください。

 

sagiricorn.hatenablog.com

 

気が付いたら2月さぼってたんだよなあ…

 

2.今回のFTP計測方式

今回もこちらのテストで行きます。
持久力がいくつかも確認したいので。

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20分走をベースとしたFTPの計測方法。
アップを行った後、20分全力で走り続け、
その時のワット数の平均×0.95で計測されます。
20分走の前のレストが長めである(10分)ため、
そのため、心肺が落ち着いた状態で20分走に望めます。
ただウォームアップ部分だけで43分と、
全体の時間も長くあるので途中でばててしまう可能性があります。

 

3.計測日とその日の計測環境

今回の計測は3/8に行いました。

今回の計測も同じ環境(GT-ROLLER F3.24iiii Predition)を使用していきます。

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と思ったのですがF3.2からかENVIEからなのかわからないけど異音が発生。

 

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急遽実走で使っているLANGMAを趣味部屋から持参。
パワメは4iiiiのPodiiiium搭載です。

 

 

4.計測結果と完走した感想

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FTPは119(↓18)。
もうすでに挫折しそうなんですが…。

前日にリングフィットやってたからかなー

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とかいろいろ原因はありそう。こいつはものすごく反省。
次回は脚も体力も万全の状態で臨めればなーと思っています。


正直今Carson+1をトレーニングでやっているのですが

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意図せず出力出し過ぎて星おとしてる(主にレスト)ので今週中にはFTP取り直したいですね。

以上、3月度FTPテストの結果でした。
今後も定期的にFTPテストの結果をブログに上げていきますので見かけたら見に来てください!

 

 

 トレーニングの後は補給をお忘れずに!

(おすすめ貼っておきます。)